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【2018/05/28 06:04 】 |
ぅあれっ!?
あっ!と気がついたら8月になっていたじゃんです、こんにちわ。
おっかしいな、そんな経ってない気がしたんだけどな……。
そんなこんなであれが終わったと思ったら今度はコレに追われ、そんな最中にそれが浮上してきました。

そう、あれはあれが終わる日の朝のことでございました。
一週間ぶっとおしで3時間とか2時間睡眠が続いていた日の朝のことでございます。ふと、それについて思ったのです、いや、不意にそれがメロディ付で頭の中で再生されたのです。

それ、とは。


ず  い  ず  い  ず  っ  こ  ろ  ば  し


なんだったのでしょうか。もちろん歌詞から曲から頭を離れず、あれの最中にも解答論述を書きながら頭の中で歌ってました。
そして思いました。

「ずいずいずっころばしってなんだ?」



ずいずいずっころばし

ここを見ると「ずいずい」がすってんころりんとコケたように思えます。
もしくは「ずっころばし」がずいずいと若手芸人顔負けで前に出てくるさまでしょうか。


ごまみそずい

次のここで「ずいずい」と前に出るわけではなく「ずい」がずっこけたということになりますね。しかも「ずい」とはただの「ずい」ではなく「ごまみそ」なんだとか。


茶壷に追われてどっぴんしゃん

とりあえず「ずい」は茶壷に追われているらしいです。
そして何かに当たったなり落っこちたなりしたのでしょう。


抜けたらどんどこしょ

穴に落ちたとか、何かに当たってはまったとか、とにかくそんな状態から抜け出したらどっこらしょ、と休んだかまた一波乱あったようですね。
どっこらしょ、と休んでいたら子供でないことは確かでしょう。


河原のねずみが米食ってちゅう

河原のネズミが米を食べてちゅうと鳴きました。


ちゅうちゅうちゅう

まだちゅうちゅう鳴いてました。


おっかさんが呼んでもおっとさんが呼んでも

お母さんとお父さんとは河原のネズミの、か「ずい」の、かはよくわかりませんが、とりあえず呼んでます。
きっとこれは「ずい」のお父さんとお母さんなのでしょう。


行きっこなしよ

「ずい」は呼ばれても行きませんでした。


井戸のまわりでお茶碗割ったのだあれ?

誰でしょうね。



以上のことから
「ずい」は井戸の周りでお茶碗を割り、何かに追われているのを河原のネズミは米を食いながら優雅に見ている歌らしいということが判りました。



あ~……あたし何考えてるんだろう。そしてなんていうことを日記に上げているんだろう。
こんなどうでもいいことを考えていられる夏休みがやってきました。
わおわお。
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【2007/08/04 14:38 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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